シティバス吹田ができたワケ

「シティバス吹田」
これを作った(妄想した)ワケは、阪急バスの停留所間距離、長eeeee!!!!!!!!と思ったのがキッカケです。
実家そばにあるバス停なんざ、隣のバス停から約1kmもあるんですよ?
あんたら、客乗せる気ぃ、あんのか?wって思いますよwww
バスっていう公共交通機関なんだからさ、もっと停まってもっと利用してもらうことに価値があるんじゃないの?と。
極端な話、大阪市バスのような150mしか離れてねぇじゃんか!!ってぐらいでもいいじゃん!
次のバス停が見えていても、同じ名前のバス停が3つ続いてもいいじゃん!!
もっと便利に、もっと細かく停まるバス。
それを作ってみました。

・細かく停まる
基本コンセプトです。
正直、次の停留所が見えていてもいいと思うんですよ。
端から見ればものすごいムダには見えますが、既存の離れた停留所を利用していた人にとって使える停留所が増えるメリットがあるんじゃないかしら?
もちろん、路線を利用してなければなんのメリットもありませんがwww

・つづく同名停留所
続いて同じ名前の停留所を経由する。
混同するデメリットもありますが、複数の路線がクロスするのであればそれもアリなんじゃないかなぁ、っと。
例えば、大阪市営バスの「境川」停留所。
ここは交差点でして、複数方向から来るバス全てに「境川」を設定してるので、冠なしの「境川」と「境川・交通局前」を連続する系統があります。
どちらも「境川」バス停なんですよね。名目上。
ただ、別に「同じ名前のバス停が同一系統上にあってはならない」なんてルールはないですし、経由地の目印としてあってもいいんじゃないでしょうかね?


シティバス吹田・CityBusSUITAは「架空鉄道」です。
実在はしませんが、資金さえあれば実現するかもしれませんw