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SR旅客鉄道 バス


■SR−B00型
バス営業開始と同時に投入された車輌。
見た目は二段窓のオーソドックスな車体だが、
内装はバスには珍しいロングシートを採用。
なぜロングを採用したのか、社長いわく
「お客も多く乗れるし、2人掛け席で隣の人に気兼ねすることないでしょ?
窓側の人が先に降りるって時に。」ということらしい。
以降、「SRバス=ロングシート」という図式が完成した。

なお、「00型」という形式名称は2代目が登場してから付いた。


「SR旅客鉄道」は架空の都市を走る架空の鉄道路線です。
駅名の一部に実在の都市名がありますが一切関係ございません。
また、設定に現実では無理な点があってもツッコミはなしでお願いいたします(笑)。