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SR旅客鉄道 軌道車輌

LRT10型車輌

平河線向けの軌道車輌で、2003(平成15)年登場。
小型台車を用いた10m4連接車で、増結用2連接車もある。
車体番号は河崎寄りからA・B・C・D・E・Fと振られており、E・Fが増結車。
増結時の車内通り抜けが出来るようにと、先頭車形状は貫通型と非貫通型が存在するのが特徴。
車内は一般車両とほぼ同等のロングシートで、「軌道だから」という雰囲気など一切ない。
道路上を6連でウネウネ走る姿は圧巻(悪漢・笑)である。




「SR旅客鉄道」は架空の都市を走る架空の鉄道路線です。
駅名の一部に実在の都市名がありますが一切関係ございません。
また、設定に現実では無理な点があってもツッコミはなしでお願いいたします(笑)。